神社仏閣・挙式会場

神社・仏閣・挙式会場をご紹介させて頂きます。 下見見学ご予約はこちら

神前式の流れはこちらをご覧下さい
群馬県内全域の神社仏閣や足利市の神社、国指定名勝の大名庭園から歴史ある温泉旅館まで、
様々な場所を舞台に神前式や挙式をお手伝いさせて頂いております。

群馬県内全域の神社仏閣との提携や温泉旅館内での神前式、大名庭園での挙式の提携に関しましても、
県内では一番最初にスタートし、経験豊富な和婚プランナーやカメラマン、美容師や着付士が
お打ち合わせから準備、当日の進行までの全てをお手伝いさせて頂いております。
相談会にお越し頂いた新郎新婦様には神社や旅館の下見会にも同行にてご案内させて頂きます。

群馬県の神前式

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近年、神前式をご希望される新郎新婦様が増え、非常に人気の高い神社になりました。午前中は1組しか受付しない神社でもあり、神前式だけでなく、お宮参りや七五三等の 記念日による御祈祷も幅広く受け付けております。
参列人数は50名様〜60名様程になりますが、平成になってから修復された拝殿は新しくなり、境内から拝殿まで明るいイメージを感じさせてくれます。 春には道路から見える立派な桃色の桜だけではなく、4月下旬には開運の黄桜も 境内に咲き誇ります。
 

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高崎市だけでなく、群馬県内を代表する神前式が執り行うことのできる神社でもあり、多くの新郎新婦様が群馬縣護国神社での神前式を執り行っております。観音山の麓に位置することもあることから、大きな木々や緑にも囲まれており、雄大さも充分に感じることができます。
本格造りの拝殿には2名様〜80名様までの参列も可能で、雅楽の生演奏での 「参進」は神前式の魅力の一つになっております。
 

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上野総社神社を参拝することは、群馬県内各神社を参拝することに等しいと言われており、前橋市を代表する神前式が執り行うことのできる神社です。
「総社」という名のとおり、国内総神社の神様も集い、座る御神地とも言われており、 例年、参拝客様も多く来社されます。
神前式では40名様〜50名様までの参列も可能となっており、新しく作られた ご親族控室では、アニバーサリープレゼントのウエディングプランナーがご親族紹介も進行させて頂いております。
 

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群馬県内において、一番最初に国指定重要文化財を受けた本殿があり、「玉の里の子育て八幡」としても多くの地元の方々から慕われております。
拝殿には30名様〜40名様位までの参列も可能で、緑豊かな社に囲まれた参道を参進し、美しい雅楽の調べの中、新郎新婦様の幸せを末永く結ぶ神前式が執り行うことができます。
 

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神社の後ろには八幡山が控え、南東には関東平野も広がる山名八幡宮は、山名の地に鎮座して830年。安産や子育ての神としても非常に有名な神社でもあり、参拝された皆様の希望や喜びが伝承される神社です。
神前式を執り行った後には、お子様を授かった新郎新婦様の多くが山名八幡宮にも訪れており、お宮参りや七五三でも賑わいます。
30名様位までの神前式を執り行うことが可能となっております。
 

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高崎の上中居にある小さな町の神社になります。
神前式を執り行う神主の方はプロの雅楽演奏家でも知られており、各地で演奏会も開催しております。
また、夏祭りに行われる「舞楽」では諏訪神社を代表する有名な行事の一つとされており、多くの参拝客様が訪れております。
 

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神前式が執り行うことのできる神社は安中市でも珍しく、本殿では40名様までの参列が可能となっております。
安中市指定重要文化財でもある「太々神楽(だいだいかぐら)」は春祭りでも有名で、200年以上も前から開催されている伝統行事の一つ。
数種類の巫女の舞も奉納され、多くの方々で賑わい、夏祭りには無病息災を祈る夏越大祓も開催されております。
境内には神社を象徴するかのような狛犬やネコ石もあり、子育てや安産の御利益もあります。
 

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赤城山の頂に鎮座する神社で、鮮やかな朱色の拝殿になっております。
平成17年に拝殿や本殿を共に修復したころから、神前式をご希望される新郎新婦様も増えてきており、広々とした拝殿には80名様を超える参列もでき、大人数での神前式を執り行うことも可能となっております。
木々に囲まれた神社が多い中で、赤城神社の周辺は沼地に面しており、和装をお召しになられた新郎新婦様が水面に映ることもあります。
 

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伊勢崎市での神前式をご希望されるなら、伊勢崎神社。
結婚式は最も意義深く、執り行っていきたいとの強い思いから、神前式には 立会人を必ずつけて頂くように新郎新婦様にもお願いしております。
スタジオや着付室も完備しており、参列人数は40名様までとなっております。
 

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徳川氏発祥の地として、世界遺産にも登録されている「日光東照宮」の旧社殿を移築した神社が太田市にある世良田東照宮です。
全国に鎮座した600社と言われる東照宮の中でも最古の社殿とされており、神前式でも人気のある神社となっております。太田市でも代表する神前式が執り行うことのできる神社でもあり、30名様〜40名様程の参列も可能となっております。
 

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関東五大天神とも呼ばれ、群馬県指定重要文化財にも指定されており、桐生市での本格的な神前式を執り行いたい新郎新婦様にはお勧めの神社でもあります。
拝殿には、30名様〜40名様が参列も可能となっており、安産や子育てのご利益もあるので、神前式を執り行った後にも多くのご家族様が訪れます。
 

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桜や杉、松やケヤキ等の四季折々の彩りを添え、有名なつつじヶ丘公園も望む自然が豊富な神社になります。
神社の建築としては非常に珍しく、西向きの社殿となっており、30名様程の参列が可能となっております。
また、館林出身の文豪、田山花袋ゆかりのツゲの木や歌碑もあり、近年では日本人のみならず、海外の方からの挙式のご要望も頂いております。
 


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群馬県の北毛地域を代表する神前式が執り行うことのできる神社です。
利根沼田の総鎮守とも呼ばれ、拝殿には50名様までの参列も可能となっております。
非常に歴史のある安土桃山時代の建築様式をとる社殿にて、新郎新婦様の門出を祝福する厳粛な神前式を古式に則りながら、進行しております。群馬県でも非常に珍しい女性の神主様が神前式を執り行っております。
 

群馬県の大名庭園挙式


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国指定名勝 楽山園(群馬県甘楽郡甘楽町)
城下町小幡の落ち着いた街並みの中にある楽山園は、江戸時代初期に織田氏によって造られた 小幡藩邸の庭園になります。池泉回遊式の借景庭園になり、「戦国武将庭園」から「大名庭園」へと 移行する過渡期の庭園と位置付けられ、京都の桂離宮と同じ特色があります。
挙式会場となる「凌雲亭」ではご家族様やご親族様中心で20名様程の厳かな挙式を執り行うことが 可能となっており、ロケーション撮影や少人数様での会食会もご希望に応じてお手伝いさせて頂きます。
 

群馬県の仏前式

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群馬県内ではお馴染の「縁起だるまの少林山」
だるまの生産が全国1位の群馬県で、開運の神として、年間170万個も出荷されております。
また、福だるま発祥の地でもあり、全国の縁起物のトップとも言われております。昭和50年には精神文化の向上や発展の為に、瑞雲閣(ずいうんかく)が新たに創建されました。 2階には67畳からなる坐禅室もあり、仏前式や茶会等、各種行事も行われております。
 

旅館内神前式

 

日本を代表する草津や伊香保の旅館にて神前式をプロデュースさせて頂きます。 県内の神社の神主による神前式を和室にて執り行い、誓いの詞や指輪交換、 三三九度等、伝統的な儀式を歴史ある空間にて行います。
雅楽の生演奏や巫女の先導もご希望に応じて行うこともでき、挙式から披露宴会場に 移動することなく執り行うこともできます。

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