四月の記念日和婚

群馬県出身の新郎様と長野県出身の新婦様がご希望された結婚式は、高崎で最も歴史のある進雄神社での神前式と和食を重視した料亭結婚式。
神前式ではご親族様も楽しみにされていた雅楽の生演奏での参進となり、ご会食では、新郎様からのウエルカムスピーチにて開宴となりました。
神前式には白無垢姿をご披露された新婦様はご会食時には、祖母様からの贈り物である水色の振袖に洋髪姿もご披露。
新郎様のこだわりである「下がり藤」の家紋は黒の紋服に入れ、和婚の演出には、ご両家からご持参頂いたお水を交わす、「水合わせの儀式」を行いました。
お二人の誕生日や入籍日、そして結婚式まで全て4月。
きっと4月は、忘れられない記念日になることと思います。
s_0146 s_0485 s_0744 s_1182 s_1216 s_1216

新郎新婦様のこだわりポイント

一、 新郎様の紋服にご実家の家紋入り
二、 新婦様の祖母様からの贈り物である水色の振袖姿でご会食
三、 進雄神社での神前式
四、 和食を重視した料亭結婚式
五、 水合わせの儀式

  • 挙式会場:
    進雄(すさのお)神社(群馬県高崎市)
  • 披露宴会場:
    料亭 暢神荘(群馬県高崎市)
  • 衣装 白無垢 振袖 黒の紋付袴
  • 和婚の髪型:
    かつらに綿帽子 結上げ
  • 和婚の特徴1:
    新郎様のご実家の家紋の「下がり藤」を紋付袴にいれる
  • 和婚の特徴2:
    新婦様の祖母様からの贈り物の水色の振袖
ページトップ